IFAコンサルティング株式会社は、
    身近な資産運用をお客様と共に創造していきます。
IFA=ファイナンシャルプランナー保険コンサルタント金融商品コンサルタント資産運用アドバイザー
将来の不安が増し自助努力が必要と言われ始めた現在では、お金 に関する相談を気楽にでき・その解決策を提示しわかりやすく説明してくれ・ワンス トップで その実行にも責任を持ってサポートし・状況の変化の際はすぐにきてくれる。そんな専属のファイナンシャルエージェントがいたらいいと思われませんか?
しかし、ノルマや系列や転勤がある金融機関、サービスを特化したエージェントにはなかなか難しいサービスでもあります。
だからこそ、仕事や生活に時間を取られてしまう自己責任世代(〜50代)や自立されている自営業者・士族・中小企業オーナーの方には専属IFAを活用し「よく分からない資産運用」から「身近な資産運用」に取り組み将来のあんしんした生活を手に入れて欲しいと思っております。
 強みは
ファイナンシャルプランナー、保険コンサルタント、金融商品コンサルタント、資産運用アドバイザーなどの知識・ノウハウを使い、包括的なプログラムを提供できることです。
また、金融機関に所属せず独立性を維持して初めて顧客の購買代理として保険・金融商品を選ぶことができます。
 特徴としては
資産をプラス資産とマイナス資産に区分し、マイナス資産のコストダウンを図り、資産運用を資産形成・資産活用・資産保全の3つのプロセスに分け、各々に適したノウハウを提供いたします。
資産運用
資産形成:
いわゆる現役世代、自助努力、自己責任の必要な世代。富裕層を除いて多くの方に資産形成のノウハウが必要となります。
(勤労所得>資産所得)
資産活用:
セカンドライフ世代。まとまった金融資産・不動産などを活用し、生活のための収入を得るノウハウ。
(勤労所得<資産所得)
資産保全:
多額の資産を有し、節税・相続対策などを行い、次世代に守り渡すノウハウ。
(相続・節税・事業承継)
これにより、“資産運用=富裕層”という既成概念を超え、数多くの方々が資産形成を身近なものとして実行でき、その結果、資産活用をすることにより資産所得を手に入れ、次世代に負担をかけなくてもすむセカンドライフを楽しんでもらえるよう、お手伝いさせていただくビジネスモデルが特徴といえます。